データファイルを指定したあと、差込印刷ツールバーが表示されます。
それぞれのボタンについて説明します。
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差し込みフィールドを挿入します。 このボタンをクリックすると、フィールドの一覧が表示されますので、 挿入したいフィールドをクリックします。 |
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Wordフィールド(日付フィールドなど)を挿入します。 |
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差し込んだデータを表示します。 |
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先頭のレコードを表示します。 |
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前のレコードを表示します。 |
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次のレコードを表示します。 |
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最後のレコードを表示します。 |
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差込印刷ヘルパーダイアログボックスを表示します。 |
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エラーを確認したい時に使います。 |
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新規文書へ差し込みしたいときに使います。 |
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プリンタに差し込みます。(・・・ん?) |
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差込印刷を始めます。 |
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データレコードを検索します。 |
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データファイルを編集したいときに使います。 |
ではいよいよ、差し込みフィールドを挿入しましょう。
挿入したいところにカーソルを移動させて、差込印刷ツールバーの
ボタンをクリックし、
一覧から挿入したいフィールド名をクリックしていってください。
すると、このように、フィールド名が挿入された形となります。
データを表示させたいときは、
(差し込んだデータの表示)ボタンをクリックしてください。

すると、このようにデータが表示されます。
差込印刷ツールバーの
(データファイルの編集)ボタンをクリックしてください。
すると、Excelファイルであれば、Excelが起動して、そのファイルが開いて編集できる状態となります。
Wordで作ったデータファイルを編集する場合は、データフォームが表示されます。
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