マイクロソフトダウンロードセンターから試用版を入手できます。
なお、現在、Expression Web 3 Service Pack 2が提供されているので、あわせて適用しましょう。
Expression Web 3の特長をはじめ、起動方法や画面構成、および、カスタマイズ方法について解説します。
実際にWebサイトを作成する前に「何のWebサイトなのか」がすぐにわかるように構築していく必要があります。そのためにはまず閲覧者を想定し、Webサイトの目的を明らかにしましょう。
Expression Webで用意されている組み込みCSSレイアウトテンプレートを利用して、オリジナルのダイナミックWebサイトテンプレートを作成していきましょう。
ダイナミックWebテンプレートでWebサイトのレイアウトが決まれば、今度はそれを利用してWebページを作成します。ここでは、Webページでのテキスト入力や保存など、基本的な操作方法を説明します。
項目別の情報はテーブル(表)にまとめて整理すると見栄えがよくなります。ここでは、テーブルの作成方法について説明します。
画像の挿入と配置方法、画像ツールバーを活用した画像の加工方法をはじめ、フォトギャラリーページ作成に便利なオートサムネイル機能などについて説明します。
それぞれのWebページが完成したら、それぞれをつなぐためにリンクを作成していきます。Webページや外部Webサイトへのリンク、および、電子メールへのリンク方法などについて説明します。
Webサイトが完成したら、実際に公開する前に正常に閲覧ができるかブラウザでプレビューをしていきましょう。Expression Web 3からSuperPreviewの使用方法もあわせて説明します。
Expression Web 3から複数のFTPアカウントの管理ができるようになりました。ここでは、完成したWebサイトをFTPサーバーにパブリッシュする方法をはじめ、サイト間の転送方法について説明します。
お問い合わせフォームページを作成する方法について説明します。
Expression Webでは、Webサイト内での切断されたリンクなど、問題のあるページを検証できます。ここでは、Expression Webのレポート機能やハイパーリンクビューについて説明します。
既存のWebサイトをWeb標準に準拠したものにコーディングしたい場合の活用方法について説明します。
Expression Web 3では、ほかにもさまざまな機能が用意されています。ここでは、ビヘイビアやXMLデータの利用、Silverlightやビデオなどのメディアの挿入方法などについて説明します。
Expression Web 3では、PHPファイルの編集とブラウザでプレビューが行えます。PHPのインストール方法から、ブラウザでプレビューなどについて説明します。