メニューバーより、[表(A)]→[挿入(I)]→[表(T)]を選択してください。
各種設定が終わったら[OK]ボタンをクリックします。
FrontPage 2003から凄いことになってます(・.・;) 設定項目が増えました。
既定値では[表のコンテンツをもとにレイアウト ツールを自動的に有効にする] が選択されています。通常はこれでも全然OKです。
表に主としてデータが含まれているか、Web ページ
デザインの一部としてページ要素を編成することを主として表が使われているかによって、表のレイアウト ツールを自動的に有効または無効にします。
行数、列数を指定します。既定値は行数2、列数2になっています。

上の「標準ツールバー」から(表の挿入)ボタンを押してください。
そして、左の図のように、マウス操作でドラッグしながら
挿入したい行数、列数を指定してください。
決まったところでマウスから手を離すと、表を挿入することができます。
すると、このように表が挿入されます。(※行数2・列数2の場合)
ちなみに、表の描画をしたい場合は、表のツールバーを表示させて、
(表の描画)ボタンをクリックすると、マウスポインタが鉛筆の形になります。
FrontPage 2003から(レイアウトテーブルの作成)をすることができるようになりました。
レイアウトテーブルを作成すると、そのあとマウス操作で簡単に移動させることができます。
表ではなくレイアウト枠を作ることができ、その配置の方法も絶対配置、相対配置など、いろいろなパターンで配置させることができます。
絶対配置状態の場合はマウス操作で思い通りの場所にレイアウトテーブルを移動させることができます。
しかしながら、絶対配置はホームページ・ビルダーの「どこでも配置モード」と同じような機能であると思ってください(^^;
表ツールバーを表示させるには、[表示]→[ツールバー]→[表]をクリックします。
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表内にカーソルが存在する場合に有効になります。レイアウトツールを表示します。 |
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レイアウト枠組みを作成します。 |
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レイアウト枠組みの中に小枠を作成します。 |
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マウスポインタが鉛筆の形になり、ドラッグ操作で表を作成することができます。 |
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マウスポインタが消しゴムの形になり、ドラッグ操作で計算を削除すること���������できます。 |
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上に行を挿入します。 |
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左に列を挿入します。 |
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選択されたセルを削除します。 |
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結合したい複数のセルを選択してからこのボタンをクリックすると、セルが結合されます。 |
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セルをいくつかに分割することができます (このボタンを押すと、「セルの分割」ウィンドウが表示されますので、行数、列数を指定してOKボタンを押します) |
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既定値は(上下中央揃え)ですが、このボタンを押すことによって上に揃えることができます。 |
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縦方向での真ん中に文字列などを配置します。 |
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既定値は(上下中央揃え)ですが、このボタンを押すことによって下に揃えることができます。 |
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複数行を選択した後このボタンを押すと行の高さを均一にすることができます。 |
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複数列を選択した後このボタンを押すと列の幅を均一にすることができます。 |
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文字列に合わせて調整してくれます。 |
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セルに背景色を設定することができます。 ▼印をクリックすることによって色の一覧が表示されます。 |
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表のスタイル一覧からお好きなタイプを選択することができます。 |
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お好みの表のスタイルに設定することができます。 |
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複数選択された一番上のセルと同じ内容を下方向へコピーしたい場合に使います。 |