図に影や3Dなどの効果を適用するには
画像のスタイル
公開:2014/12/01 17:02:10
最終更新:2025/08/23 21:42:18
最終更新:2025/08/23 21:42:18
[図の書式設定]タブ、[画像のスタイル]グループの[図の効果]には、影、反射、光彩、面取り、3D回転といった効果を適用できるオプションが備わっています。図のクイックスタイル一覧にはない効果を適用したい時に利用します。
はじめに
Word 2011に組み込まれている図の効果は以下の通りです。図のクイックスタイル一覧にはない効果を適用したい時に利用します。
| 影 | 外側![]() | 内側![]() | 透視投影![]() |
|---|---|---|---|
| 反射 |
![]() | ||
| 光彩 |
![]() | ||
| 面取り |
![]() | ||
| 3D回転 | 平行投影![]() | 透視投影![]() | 斜投影![]() |
操作方法
- 図を選択し、[図の書式設定]タブを開きます。
- [画像のスタイル]グループの[図の効果]をクリックします。

- サブメニューより目的の種類と効果を選択します。

- 図に効果が適用されました。

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