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図に視覚効果を適用するには

図のスタイル
最終更新日時:2020/07/11 20:37:34
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影、反射、光彩、ぼかし、面取り、3-D回転などの視覚効果を図に適用するには、[図の書式設定]タブを開き、[画像のスタイル]グループの[図の効果]一覧から選択します。ここでは、光彩、ぼかし、3-D回転の適用方法について説明します。

光彩効果の適用

  1. 図を選択し、[図の書式設定]タブを開きます。
  2. [画像のスタイル]グループの[図の効果]をクリックします。
    影、光彩、反射、3-D回転などの視覚効果を図に適用します。
  3. [画像のスタイル]グループの[図の効果]をクリックし、サブメニューより[光彩]をポイントして、光彩のパターンを選択します。
    ↓

ぼかし効果の適用

  1. 図を選択し、[図の書式設定]タブを開きます。
  2. [画像のスタイル]グループの[図の効果]をクリックし、サブメニューより[ぼかし]をポイントして、ぼかしのパターンを選択します。
    ↓

3-D回転効果の適用

  1. 図を選択し、[図の書式設定]タブを開きます。
  2. [画像のスタイル]グループの[図の効果]をクリックし、サブメニューより[3-D回転]をポイントして、3-D回転のパターンを選択します。
    ↓

※執筆環境:Microsoft PowerPoint for Mac バージョン 16.34

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