PowerPoint for iPhoneの画面構成
Section 1 PowerPoint for iPhoneの導入
最終更新日時:2024/10/24 20:48:48
プレゼンテーションを開いたときに閲覧表示になります。鉛筆のアイコンをタップすることで、スライドショーの編集が可能となります。スライド一覧は縦向き画面の場合は下部、横向き画面の場合は左側に表示されます。
閲覧表示の画面構成
プレゼンテーションを開いたときにスライド閲覧表示になります。



戻る- 編集中のファイルを閉じるときに使います。
ファイル- ファイルの保存、エクスポート、印刷、プロパティ、ヘルプなどの参照が行えます。
発表- 最初からスライドショーを開始します。人感センサー レーザーを使うには、スライドを長押ししてレーザーポインターをドラッグするか、ノートを長押しするとOKです。
-
編集 - 個々のスライドの編集ができるようになります。
検索- プレゼンテーション内のテキスト検索ができます。
共有- OneDrive上にあるプレゼンテーションをほかの人に共有したいときに利用します。共有方法は電子メールにリンクを記載、電子メールにファイルを添付、またはリンクのコピーが行えます。
編集表示の画面構成
(編集)をタップすることで、個々のスライドの編集が行えます。

- 完了
- プレゼンテーションの編集を完了し、閲覧表示に戻ります。
元に戻す- 直前の動作を取り消したいときに利用します。
-
編集 - 編集に必要なリボンコマンドを表示します。
スライドショーの開始- 最初からスライドショーを開始します。人感センサー レーザーを使うには、スライドを長押ししてレーザーポインターをドラッグするか、ノートを長押しするとOKです。
検索- プレゼンテーション内のテキスト検索ができます。
共有- OneDrive上にあるプレゼンテーションをほかの人に共有したいときに利用します。共有方法は電子メールにリンクを記載、電子メールにファイルを添付、またはリンクのコピーが行えます。
ファイル- ファイルの保存、エクスポート、印刷、プロパティ、ヘルプなどの参照が行えます。
※執筆環境:PowerPoint for iPhone バージョン 2.71
INDEX